Shiva3D – その3

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なるほど、ライトマップは使えるようです。

 

カラーマップを二枚使うことができますが、二枚目はモデルにUVが二つある場合二つ目のものが使われるようです。

modoで焼き付けたライトマップを乗算で乗せてみました。

 

Shiva内で頂点カラーにオクルージョンを焼き付けることが出来るようなのですが、まだ成功してません。有料版だけなのかも知れません。

ライトマップが乗せられるなら要らないかなぁ、とも思います。

ちなみに外部から頂点カラーを焼き付けたデータを持ってきても反映されませんでした。XSIとmodoでテストしてみましたがどちらもダメでした。

 

それと、modoの頂点カラーの焼付け、ちょっと酷いように思います。

スムースされていない状態で焼き付けられ、その後カラーを編集することもできない様で、

そもそも折角あるペイントツール群も頂点カラーには対応していないようで、ちょっと残念です。

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