フレッシュプリキュア - 04

image563l

何とかUVを展開し一枚にまとめました。

果たしてこのまとめ方が良いのかはテクスチャを描いてみない事には分かりません。

一応注意しながら展開しましたが、実際にやってみないとなんとも、です。

 

テクスチャで黒い線を表現する部分が増えるのでそこがネックです。

modoとフォトショップを併用してテクスチャを書いてゆく予定です。

本当はどちらかひとつでやりたいところですが、まだそこまでは至りません。

 

ツールを併用する、ということで思い出しましたが、先日紹介したzBrushですが、

一番困る点はビューの操作が他のツールと違いすぎる、という点が個人的には一番ネックです。

自分はmodo、XSI、Mayaと使いますが、ビューの操作に関してはMayaベースです。

XSIでは、「s」キーでMayaの「Alt」キーの操作をしますが、この程度はたまに間違えますが問題ありません。

ただ、Mayaでは「s」キーにデフォルトでアニメーションキーの追加が設定されているので、間違えたときのために解除しておく必要があります。

 

そういった足元ともいえる部分が違うとツールの併用は大変困ります。

意識して使っている部分ではないので、何度も間違えます。

フォトショップですら間違えます。

ビューの操作、選択の柔軟さがツールの一番の肝だと思っております。

操作性が悪いのではなく、違いすぎる、というのも問題です。

 

話が飛びました。

 

もう一ヶ月くらいなので今後骨入れ、リギング、モーション作成、背景作成をしてゆく予定です。

余裕があればもう一体。といったところでしょうか。2体は作りたいところですが、、

 

では、今回はこの辺で。

コメントする

post date*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

トラックバックする

トラックバック用URL:

アニメーションが親切に解説されております

レンダリング、ライティングの基本が分かります

図版が見やすい美術解剖書です