modoで竜の頭 - 14追記

前回と前々回の記事は二つとも13にしていたのですね、、

気が付きませんでした。でも直しません。

 

お茶を濁すような記事ですが、折角アップロードの制限を緩和できたので。

image156l

フォトショップでテクスチャを合成したものをアップします。

tex00

ちゃんとアップできました。

 

modoとは違う感じになりますが、まぁ許容範囲内かと思います。

今度はMayaでペイントする方法でも書いてみようかとも思っております。

PLE版だとシェーディング時に画面に文字が出てくるのが鬱陶しいですね。

image158l

ちなみにMaya8.5PLEではobjが読み込めないのですね、、知りませんでした。

fbxのファイルをアップします。

d00

こちらはきちんと読み込むことが出来ます。

しかし、テクスチャにpsdを張ったためかテクスチャが読み込まれません。

上記のテクスチャを新たに読み込みアサインすればきちんと表示されます。

 

modo401の情報が次々と更新されております。

もしかすると今月中にリリースされるのでしょうか?

トポロジーのデフォームが個人的にはびっくりしました。

素人的には出来て当たり前、と言われてしまいそうなことですが実際の3DCGでは

一番厄介なことでもあるのです。と言いたくなるような事を平然とやられております。

思わず笑ってしまいました。

 

モデリングは特に建築を意識したバージョンアップのようですね。

とても便利そうです。

またLightwaveの話で申し訳ないのですが、LightwaveのプラグインでLWCADというものがあります。

とても刺激的なツールです。昔のバージョンでは、Lightwaveの補助的な形でしたが、

最新のは殆ど独自のツールになっているようです。modo版も出してもらえないものでしょうか。

出たら欲しくなってしまいます。

Lightwaveにもmodoにも共通している考えはヒストリーはとらずに、一つのプロセスを簡単にやり直せる。

ということかと思います。

LWCADにもその思想は受け継がれていると思います。

 

次回はModtoolで骨を入れる前にしておくと便利な事などを書いてゆこうと思います。

 

では、今回はこの辺で。

コメントする

post date*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

トラックバックする

トラックバック用URL:

アニメーションが親切に解説されております

レンダリング、ライティングの基本が分かります

図版が見やすい美術解剖書です