フォトショップスクリプト8 - PSDとTGAとDDSを同時保存

Zbrush4出ましたね。

5万2千円、、うーん。

GoZがあればmodoとの連携もバッチリで、マルチUV、マルチマップに対応。

うーん、、そそられてしまいます。

 

Bodypaintのように一度に複数の効果画像に描かせてもらえるのでしょうか?

ペイントレイヤーはどれ程の事ができるのでしょうか?

過大な期待はいけませんが、それでなくても十分に魅力的です。

 

せめてビューの操作だけでもカスタマイズさせてもらえると、連携時に操作もスムーズに出来るのですが、、

できれば、マスクやハイドの使い方も、出来ればインターフェイスも、欲が出ます。

 

次の給料日には買うかなぁ、

 

話は変わって、久しぶりのフォトショップスクリプトです。

以前紹介したPSDとTGAを保存するものを改良しました。

DirectXでの圧縮でよく使われるDDSも保存します。

しかも、レイヤーセットにそれぞれの効果、ここではアンビエント、スペキュラ、ラフネス、ノーマル、ディフューズ、

を別のレイヤーセットにしておけば、それらを別々に出力します。

TGAとDDSのファイルの末尾にはそれぞれ、Amb、Spc、Rou、Nor、Difと付けてくれます。

 

こういった地味な作業が効率化されると、クオリティーアップに時間を割けます。

われながら現場主義的なスクリプトだ。と思いますので、ぜひご活用ください。

ファイル形式をdds以外のものにする場合は、「ScriptListener.8li」を使ってコマンドを引き出してください。

ちなみに今回保存されるddsは非圧縮のものになります、それも変更する場合はコマンドを引き出して、貼りつけてください。

 

ソースは素人っぽさ満載です。

動けば良いじゃないか、という考えです。恥ずかしくはありますが、まぁ、良いです。

コメントも書いてみました。参考になれば幸いです。間違いには責任を持ちません。

もちろん、スクリプトにも責任は持ちませんが、動作確認済みです。

責任は持ちませんが、ご自由に改ざん、配布してください。

 

SavePsdTgaDds

/////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
//
//このスクリプトはレイヤーを分けて、アンビエント、スペキュラなどの
//マップを作成したpsdデータを保存する際に、tga、dssなどの画像を
//違うディレクトリにマップ別に保存するものです。
//
//MayaやXSIのデータベースの構造を想定してつくっています。
//・トップディレクトリ
// ├「export」フォルダ※フォルダ名が違う場合は61行目を変更してください。
// └「Pictures」フォルダ※このフォルダの名前は何でも構いません。
//  └「psd」フォルダ※ここも名前は関係ありません。
//
//初めに「psd」フォルダにpsdデータを保存します。
//フォトショップでそのpsdデータを開き、スクリプトを実行すると
//「export」フォルダに非圧縮のddsを保存します。
//
//圧縮形式のものが欲しければ、「ScriptListener.8li」
//をプラグインディレクトリに入れ、デスクトップに生成される「ScriptingListenerJS.log」
//から必要な箇所を切り取り、208行から404行の部分を変えてください。
//ただし、403行の「new File( upString2 )」は変えないでください。
//
//生成されるddsファイルは、ファイル名の末尾に「Amb」「Spc」「Nor」「Rou」「Dif」
//が付けられ保存されます。
//その際に元のpsdデータに上記のレイヤーフォルダがあれば、それらを可視化して保存します。
//
//一つでもレイヤーフォルダが存在しない場合は、
//開いている状態のドキュメントを名前だけ変えて保存します。
//「Pictures」フォルダにtgaを保存します。
//「psd」フォルダにpsdデータを保存します。
//
//使い勝手のいいように勝手に変えてください。
//
//研究員A
//
/////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////

//ドキュメントが開かれている時に動作するようにします。
if (app.documents.length != 0)
{
//開いているドキュメントをdocRefに格納します。
	var docRef = app.activeDocument;
//docRefのパスを調べ、「upString」に入れます。
	var upString = new String( docRef.path );
//ひとつ上のパスにするため、文字の終りから数えて「/」があるところまでを切り取ります。
//「Pictures」などの画像フォルダの下に「psd」などのフォルダを作らない場合は、
//この行を削除してください。
	upString = upString.substring( 0, upString.lastIndexOf("/") );

//関数を呼び出します。
	SpritString();

//文字を切るために作った、「SpritString」関数です。
	function SpritString()
	{
//dds保存のためにさらに「/」のところまで切ります。「upString2」がddsの保存先になります。
		upString2 = upString.substring( 0, upString.lastIndexOf("/") );
//「upString1」に「/」と開いているドキュメントの名前をくっつけます。
		upString1 = upString.concat( "/" + docRef.name );
//「upString2」に「/export/」と開いているドキュメントの名前をくっつけます。
//フォルダ名が違う場合はここの「export」を変えてください。
		upString2 = upString2.concat( "/export/" + docRef.name );
//最後の4文字「.psd」を削除します。
		upString1 = upString1.slice(0,-4);
		upString2 = upString2.slice(0,-4);
	}

//レイヤーセット、「Amb」「Nor」「Spc」「Rou」「Dif」があるか探します。
//レイヤーセットの追加と削除をする必要があれば、ここを変更してください。
//ここでの変数名「Amb」などは他で使わないので、適当に変えてください。
	layObj = activeDocument.layerSets;
	flag = true;
	try{
	Amb = layObj["Amb"];
	Nor = layObj["Nor"];
	Spc = layObj["Spc"];
	Rou = layObj["Rou"];
	dif = layObj["Dif"];
	}
	catch(e){
	flag = false;
	}
//レイヤーセットが全て存在するときの処理。
//上で変更したものがあれば、こちらも変更してください。
//変数名「lsAmb」などは適当ですので、好きな名前に変えてください。
//ただし、他で使われているので、すべて置換する必要があります。
//他とかぶらない名前にする必要があります。
	if (flag)
	{
		lsAmb = activeDocument.layerSets["Amb"];
		lsSpc = activeDocument.layerSets["Spc"];
		lsNor = activeDocument.layerSets["Nor"];
		lsRou = activeDocument.layerSets["Rou"];
		lsDif = activeDocument.layerSets["Dif"];

//フォルダの表示状態、保存する際に付け足す名前を決めます。
//必要に応じ、変更してください。
//まずはアンビエントから。
		lsAmb.visible = true;
		lsSpc.visible = false;
		lsNor.visible = false;
		lsRou.visible = false;
		lsDif.visible = false;
		upString1 = upString1+"Amb";
		upString2 = upString2+"Amb";
//24ビットで保存する関数を呼び出します。
		Save24();

//スペキュラ
		lsAmb.visible = false;
		lsSpc.visible = true;
		lsNor.visible = false;
		lsRou.visible = false;
		lsDif.visible = false;
		SpritString();
		upString1 = upString1+"Spc";
		upString2 = upString2+"Spc";
		Save24();

//ノーマルマップ
		lsAmb.visible = false;
		lsSpc.visible = false;
		lsNor.visible = true;
		lsRou.visible = false;
		lsDif.visible = false;
		SpritString()
		upString1 = upString1+"Nor";
		upString2 = upString2+"Nor";
		Save24();

//ラフネスマップ
		lsAmb.visible = false;
		lsSpc.visible = false;
		lsNor.visible = false;
		lsRou.visible = true;
		lsDif.visible = false;
		SpritString();
		upString1 = upString1+"Rou";
		upString2 = upString2+"Rou";
		Save24();
		docRef.save();

//ディフーズマップ
		lsAmb.visible = false;
		lsSpc.visible = false;
		lsNor.visible = false;
		lsRou.visible = false;
		lsDif.visible = true;
		SpritString();
		upString1 = upString1+"Dif";
		upString2 = upString2+"Dif";
		Save24();
		docRef.save();

//ここからの処理は、一つでもレイヤーセットが存在しない時の処理です。
//現在の表示状態をそのままで、名前を変えて保存します。
	}else{
		upString1 = upString1+"Amb";
		upString2 = upString2+"Amb";
		Save24();
		
		SpritString();
		upString1 = upString1+"Spc";
		upString2 = upString2+"Spc";
		Save24();

		SpritString()
		upString1 = upString1+"Nor";
		upString2 = upString2+"Nor";
		Save24();

		SpritString();
		upString1 = upString1+"Rou";
		upString2 = upString2+"Rou";
		Save24();
		docRef.save();

		SpritString();
		upString1 = upString1+"Dif";
		upString2 = upString2+"Dif";
		Save24();
		docRef.save();
	}

//ここにコメントアウトしてあるものは、アルファチャンネルが存在する場合に
//32ビットで保存するものです。「Save24()」の部分を下記のもので置き換えると
//使えるようになります。
//
//		if(activeDocument.channels.length == 3)
//		{
//			Save24();
//		}
//		else
//		{
//			Save32();
//		}



//24ビットの保存関数
	function Save24()
	{
		targaSaveOptions = new TargaSaveOptions();
		targaSaveOptions.alphaChannels = true;
		upString1 = new File( upString1 );
		targaSaveOptions.resolution = TargaBitsPerPixels.TWENTYFOUR;
		targaSaveOptions.rleCompression = false;
		docRef.saveAs( upString1, targaSaveOptions, true, Extension.LOWERCASE );
		var id3 = charIDToTypeID( "save" );
		var desc2 = new ActionDescriptor();
		var id4 = charIDToTypeID( "As  " );
		var desc3 = new ActionDescriptor();
		var id5 = charIDToTypeID( "barF" );
		desc3.putBoolean( id5, true );
		var id6 = charIDToTypeID( "fdev" );
		desc3.putDouble( id6, 3.000000 );
		var id7 = charIDToTypeID( "fbia" );
		desc3.putDouble( id7, 0.000000 );
		var id8 = charIDToTypeID( "urad" );
		desc3.putDouble( id8, 5.000000 );
		var id9 = charIDToTypeID( "uamo" );
		desc3.putDouble( id9, 0.500000 );
		var id10 = charIDToTypeID( "uthr" );
		desc3.putDouble( id10, 0.000000 );
		var id11 = charIDToTypeID( "xstf" );
		desc3.putDouble( id11, 1.000000 );
		var id12 = charIDToTypeID( "xthf" );
		desc3.putDouble( id12, 1.000000 );
		var id13 = charIDToTypeID( "qual" );
		desc3.putInteger( id13, 71 );
		var id14 = charIDToTypeID( "erdi" );
		desc3.putBoolean( id14, false );
		var id15 = charIDToTypeID( "erdw" );
		desc3.putInteger( id15, 1 );
		var id16 = charIDToTypeID( "usfa" );
		desc3.putBoolean( id16, false );
		var id17 = charIDToTypeID( "txfm" );
		desc3.putInteger( id17, 8 );
		var id18 = charIDToTypeID( "weig" );
		desc3.putInteger( id18, 0 );
		var id19 = charIDToTypeID( "tmty" );
		desc3.putInteger( id19, 0 );
		var id20 = charIDToTypeID( "mmty" );
		desc3.putInteger( id20, 32 );
		var id21 = charIDToTypeID( "smip" );
		desc3.putInteger( id21, 0 );
		var id22 = charIDToTypeID( "bina" );
		desc3.putBoolean( id22, false );
		var id23 = charIDToTypeID( "prem" );
		desc3.putBoolean( id23, false );
		var id24 = charIDToTypeID( "film" );
		desc3.putBoolean( id24, false );
		var id25 = charIDToTypeID( "alpb" );
		desc3.putBoolean( id25, false );
		var id26 = charIDToTypeID( "bord" );
		desc3.putBoolean( id26, false );
		var id27 = charIDToTypeID( "brdr" );
		desc3.putDouble( id27, 0.000000 );
		var id28 = charIDToTypeID( "brdg" );
		desc3.putDouble( id28, 0.000000 );
		var id29 = charIDToTypeID( "brdb" );
		desc3.putDouble( id29, 0.000000 );
		var id30 = charIDToTypeID( "mmft" );
		desc3.putInteger( id30, 2 );
		var id31 = charIDToTypeID( "fdcl" );
		desc3.putBoolean( id31, false );
		var id32 = charIDToTypeID( "fdaf" );
		desc3.putBoolean( id32, false );
		var id33 = charIDToTypeID( "f2rl" );
		desc3.putDouble( id33, 0.500000 );
		var id34 = charIDToTypeID( "f2gl" );
		desc3.putDouble( id34, 0.500000 );
		var id35 = charIDToTypeID( "f2bl" );
		desc3.putDouble( id35, 0.500000 );
		var id36 = charIDToTypeID( "f2al" );
		desc3.putDouble( id36, 0.500000 );
		var id37 = charIDToTypeID( "fddl" );
		desc3.putInteger( id37, 0 );
		var id38 = charIDToTypeID( "fafm" );
		desc3.putDouble( id38, 0.150000 );
		var id39 = charIDToTypeID( "bafh" );
		desc3.putDouble( id39, 0.500000 );
		var id40 = charIDToTypeID( "dthc" );
		desc3.putBoolean( id40, false );
		var id41 = charIDToTypeID( "dth0" );
		desc3.putBoolean( id41, false );
		var id42 = charIDToTypeID( "smth" );
		desc3.putInteger( id42, 0 );
		var id43 = charIDToTypeID( "filg" );
		desc3.putDouble( id43, 2.200000 );
		var id44 = charIDToTypeID( "fieg" );
		desc3.putBoolean( id44, false );
		var id45 = charIDToTypeID( "filw" );
		desc3.putDouble( id45, 10.000000 );
		var id46 = charIDToTypeID( "over" );
		desc3.putBoolean( id46, false );
		var id47 = charIDToTypeID( "fblr" );
		desc3.putDouble( id47, 1.000000 );
		var id48 = charIDToTypeID( "nmcv" );
		desc3.putBoolean( id48, false );
		var id49 = charIDToTypeID( "ncnv" );
		desc3.putInteger( id49, 1009 );
		var id50 = charIDToTypeID( "nflt" );
		desc3.putInteger( id50, 1040 );
		var id51 = charIDToTypeID( "nmal" );
		desc3.putInteger( id51, 1034 );
		var id52 = charIDToTypeID( "nmbr" );
		desc3.putBoolean( id52, false );
		var id53 = charIDToTypeID( "nmix" );
		desc3.putBoolean( id53, false );
		var id54 = charIDToTypeID( "nmiy" );
		desc3.putBoolean( id54, true );
		var id55 = charIDToTypeID( "nmiz" );
		desc3.putBoolean( id55, false );
		var id56 = charIDToTypeID( "nmah" );
		desc3.putBoolean( id56, false );
		var id57 = charIDToTypeID( "nswp" );
		desc3.putBoolean( id57, false );
		var id58 = charIDToTypeID( "nmsc" );
		desc3.putDouble( id58, 2.200000 );
		var id59 = charIDToTypeID( "nmnz" );
		desc3.putInteger( id59, 0 );
		var id60 = charIDToTypeID( "usbi" );
		desc3.putBoolean( id60, false );
		var id61 = charIDToTypeID( "lien" );
		desc3.putBoolean( id61, false );
		var id62 = charIDToTypeID( "shdi" );
		desc3.putBoolean( id62, false );
		var id63 = charIDToTypeID( "shfi" );
		desc3.putBoolean( id63, false );
		var id64 = charIDToTypeID( "shmm" );
		desc3.putBoolean( id64, true );
		var id65 = charIDToTypeID( "shan" );
		desc3.putBoolean( id65, true );
		var id66 = charIDToTypeID( "clrc" );
		desc3.putInteger( id66, 0 );
		var id67 = charIDToTypeID( "vdx1" );
		desc3.putBoolean( id67, true );
		var id68 = charIDToTypeID( "vdx2" );
		desc3.putBoolean( id68, true );
		var id69 = charIDToTypeID( "vdx3" );
		desc3.putBoolean( id69, true );
		var id70 = charIDToTypeID( "vdx5" );
		desc3.putBoolean( id70, true );
		var id71 = charIDToTypeID( "v444" );
		desc3.putBoolean( id71, true );
		var id72 = charIDToTypeID( "v555" );
		desc3.putBoolean( id72, true );
		var id73 = charIDToTypeID( "v565" );
		desc3.putBoolean( id73, true );
		var id74 = charIDToTypeID( "v888" );
		desc3.putBoolean( id74, true );
		var id75 = charIDToTypeID( "alph" );
		desc3.putBoolean( id75, false );
		var id76 = charIDToTypeID( "usra" );
		desc3.putBoolean( id76, false );
		var id77 = charIDToTypeID( "usfs" );
		desc3.putInteger( id77, 0 );
		var id78 = charIDToTypeID( "prev" );
		desc3.putBoolean( id78, false );
		var id79 = charIDToTypeID( "rdep" );
		desc3.putInteger( id79, 3000 );
		var id80 = charIDToTypeID( "lomm" );
		desc3.putBoolean( id80, false );
		var id81 = charIDToTypeID( "scar" );
		desc3.putDouble( id81, 1.000000 );
		var id82 = charIDToTypeID( "scag" );
		desc3.putDouble( id82, 1.000000 );
		var id83 = charIDToTypeID( "scab" );
		desc3.putDouble( id83, 1.000000 );
		var id84 = charIDToTypeID( "scaa" );
		desc3.putDouble( id84, 1.000000 );
		var id85 = charIDToTypeID( "biar" );
		desc3.putDouble( id85, 0.000000 );
		var id86 = charIDToTypeID( "biag" );
		desc3.putDouble( id86, 0.000000 );
		var id87 = charIDToTypeID( "biab" );
		desc3.putDouble( id87, 0.000000 );
		var id88 = charIDToTypeID( "biaa" );
		desc3.putDouble( id88, 0.000000 );
		var id89 = charIDToTypeID( "siar" );
		desc3.putDouble( id89, 1.000000 );
		var id90 = charIDToTypeID( "siag" );
		desc3.putDouble( id90, 1.000000 );
		var id91 = charIDToTypeID( "siab" );
		desc3.putDouble( id91, 1.000000 );
		var id92 = charIDToTypeID( "siaa" );
		desc3.putDouble( id92, 1.000000 );
		var id93 = charIDToTypeID( "biir" );
		desc3.putDouble( id93, 0.000000 );
		var id94 = charIDToTypeID( "biig" );
		desc3.putDouble( id94, 0.000000 );
		var id95 = charIDToTypeID( "biib" );
		desc3.putDouble( id95, 0.000000 );
		var id96 = charIDToTypeID( "biia" );
		desc3.putDouble( id96, 0.000000 );
		var id97 = charIDToTypeID( "outw" );
		desc3.putBoolean( id97, false );
		var id98 = charIDToTypeID( "clcL" );
		desc3.putBoolean( id98, true );
		var id99 = stringIDToTypeID( "NVIDIA D3D/DDS" );
		desc2.putObject( id4, id99, desc3 );
		var id100 = charIDToTypeID( "In  " );
		desc2.putPath( id100, new File( upString2 ) );
		executeAction( id3, desc2, DialogModes.NO );
		}
		
//32ビットの保存関数
	function Save32()
	{
		upString1 = new File( upString1 );
		targaSaveOptions.resolution = TargaBitsPerPixels.THIRTYTWO;
		targaSaveOptions.rleCompression = false;
		docRef.saveAs( upString1, targaSaveOptions, true, Extension.LOWERCASE );
		var id104 = charIDToTypeID( "save" );
		var desc5 = new ActionDescriptor();
		var id105 = charIDToTypeID( "As  " );
		var desc6 = new ActionDescriptor();
		var id106 = charIDToTypeID( "barF" );
		desc6.putBoolean( id106, true );
		var id107 = charIDToTypeID( "fdev" );
		desc6.putDouble( id107, 3.000000 );
		var id108 = charIDToTypeID( "fbia" );
		desc6.putDouble( id108, 0.000000 );
		var id109 = charIDToTypeID( "urad" );
		desc6.putDouble( id109, 5.000000 );
		var id110 = charIDToTypeID( "uamo" );
		desc6.putDouble( id110, 0.500000 );
		var id111 = charIDToTypeID( "uthr" );
		desc6.putDouble( id111, 0.000000 );
		var id112 = charIDToTypeID( "xstf" );
		desc6.putDouble( id112, 1.000000 );
		var id113 = charIDToTypeID( "xthf" );
		desc6.putDouble( id113, 1.000000 );
		var id114 = charIDToTypeID( "qual" );
		desc6.putInteger( id114, 71 );
		var id115 = charIDToTypeID( "erdi" );
		desc6.putBoolean( id115, false );
		var id116 = charIDToTypeID( "erdw" );
		desc6.putInteger( id116, 1 );
		var id117 = charIDToTypeID( "usfa" );
		desc6.putBoolean( id117, false );
		var id118 = charIDToTypeID( "txfm" );
		desc6.putInteger( id118, 7 );
		var id119 = charIDToTypeID( "weig" );
		desc6.putInteger( id119, 0 );
		var id120 = charIDToTypeID( "tmty" );
		desc6.putInteger( id120, 0 );
		var id121 = charIDToTypeID( "mmty" );
		desc6.putInteger( id121, 32 );
		var id122 = charIDToTypeID( "smip" );
		desc6.putInteger( id122, 0 );
		var id123 = charIDToTypeID( "bina" );
		desc6.putBoolean( id123, false );
		var id124 = charIDToTypeID( "prem" );
		desc6.putBoolean( id124, false );
		var id125 = charIDToTypeID( "film" );
		desc6.putBoolean( id125, false );
		var id126 = charIDToTypeID( "alpb" );
		desc6.putBoolean( id126, false );
		var id127 = charIDToTypeID( "bord" );
		desc6.putBoolean( id127, false );
		var id128 = charIDToTypeID( "brdr" );
		desc6.putDouble( id128, 0.000000 );
		var id129 = charIDToTypeID( "brdg" );
		desc6.putDouble( id129, 0.000000 );
		var id130 = charIDToTypeID( "brdb" );
		desc6.putDouble( id130, 0.000000 );
		var id131 = charIDToTypeID( "mmft" );
		desc6.putInteger( id131, 2 );
		var id132 = charIDToTypeID( "fdcl" );
		desc6.putBoolean( id132, false );
		var id133 = charIDToTypeID( "fdaf" );
		desc6.putBoolean( id133, false );
		var id134 = charIDToTypeID( "f2rl" );
		desc6.putDouble( id134, 0.500000 );
		var id135 = charIDToTypeID( "f2gl" );
		desc6.putDouble( id135, 0.500000 );
		var id136 = charIDToTypeID( "f2bl" );
		desc6.putDouble( id136, 0.500000 );
		var id137 = charIDToTypeID( "f2al" );
		desc6.putDouble( id137, 0.500000 );
		var id138 = charIDToTypeID( "fddl" );
		desc6.putInteger( id138, 0 );
		var id139 = charIDToTypeID( "fafm" );
		desc6.putDouble( id139, 0.150000 );
		var id140 = charIDToTypeID( "bafh" );
		desc6.putDouble( id140, 0.500000 );
		var id141 = charIDToTypeID( "dthc" );
		desc6.putBoolean( id141, false );
		var id142 = charIDToTypeID( "dth0" );
		desc6.putBoolean( id142, false );
		var id143 = charIDToTypeID( "smth" );
		desc6.putInteger( id143, 0 );
		var id144 = charIDToTypeID( "filg" );
		desc6.putDouble( id144, 2.200000 );
		var id145 = charIDToTypeID( "fieg" );
		desc6.putBoolean( id145, false );
		var id146 = charIDToTypeID( "filw" );
		desc6.putDouble( id146, 10.000000 );
		var id147 = charIDToTypeID( "over" );
		desc6.putBoolean( id147, false );
		var id148 = charIDToTypeID( "fblr" );
		desc6.putDouble( id148, 1.000000 );
		var id149 = charIDToTypeID( "nmcv" );
		desc6.putBoolean( id149, false );
		var id150 = charIDToTypeID( "ncnv" );
		desc6.putInteger( id150, 1009 );
		var id151 = charIDToTypeID( "nflt" );
		desc6.putInteger( id151, 1040 );
		var id152 = charIDToTypeID( "nmal" );
		desc6.putInteger( id152, 1034 );
		var id153 = charIDToTypeID( "nmbr" );
		desc6.putBoolean( id153, false );
		var id154 = charIDToTypeID( "nmix" );
		desc6.putBoolean( id154, false );
		var id155 = charIDToTypeID( "nmiy" );
		desc6.putBoolean( id155, true );
		var id156 = charIDToTypeID( "nmiz" );
		desc6.putBoolean( id156, false );
		var id157 = charIDToTypeID( "nmah" );
		desc6.putBoolean( id157, false );
		var id158 = charIDToTypeID( "nswp" );
		desc6.putBoolean( id158, false );
		var id159 = charIDToTypeID( "nmsc" );
		desc6.putDouble( id159, 2.200000 );
		var id160 = charIDToTypeID( "nmnz" );
		desc6.putInteger( id160, 0 );
		var id161 = charIDToTypeID( "usbi" );
		desc6.putBoolean( id161, false );
		var id162 = charIDToTypeID( "lien" );
		desc6.putBoolean( id162, false );
		var id163 = charIDToTypeID( "shdi" );
		desc6.putBoolean( id163, false );
		var id164 = charIDToTypeID( "shfi" );
		desc6.putBoolean( id164, false );
		var id165 = charIDToTypeID( "shmm" );
		desc6.putBoolean( id165, true );
		var id166 = charIDToTypeID( "shan" );
		desc6.putBoolean( id166, true );
		var id167 = charIDToTypeID( "clrc" );
		desc6.putInteger( id167, 0 );
		var id168 = charIDToTypeID( "vdx1" );
		desc6.putBoolean( id168, true );
		var id169 = charIDToTypeID( "vdx2" );
		desc6.putBoolean( id169, true );
		var id170 = charIDToTypeID( "vdx3" );
		desc6.putBoolean( id170, true );
		var id171 = charIDToTypeID( "vdx5" );
		desc6.putBoolean( id171, true );
		var id172 = charIDToTypeID( "v444" );
		desc6.putBoolean( id172, true );
		var id173 = charIDToTypeID( "v555" );
		desc6.putBoolean( id173, true );
		var id174 = charIDToTypeID( "v565" );
		desc6.putBoolean( id174, true );
		var id175 = charIDToTypeID( "v888" );
		desc6.putBoolean( id175, true );
		var id176 = charIDToTypeID( "alph" );
		desc6.putBoolean( id176, false );
		var id177 = charIDToTypeID( "usra" );
		desc6.putBoolean( id177, false );
		var id178 = charIDToTypeID( "usfs" );
		desc6.putInteger( id178, 0 );
		var id179 = charIDToTypeID( "prev" );
		desc6.putBoolean( id179, false );
		var id180 = charIDToTypeID( "rdep" );
		desc6.putInteger( id180, 3000 );
		var id181 = charIDToTypeID( "lomm" );
		desc6.putBoolean( id181, false );
		var id182 = charIDToTypeID( "scar" );
		desc6.putDouble( id182, 1.000000 );
		var id183 = charIDToTypeID( "scag" );
		desc6.putDouble( id183, 1.000000 );
		var id184 = charIDToTypeID( "scab" );
		desc6.putDouble( id184, 1.000000 );
		var id185 = charIDToTypeID( "scaa" );
		desc6.putDouble( id185, 1.000000 );
		var id186 = charIDToTypeID( "biar" );
		desc6.putDouble( id186, 0.000000 );
		var id187 = charIDToTypeID( "biag" );
		desc6.putDouble( id187, 0.000000 );
		var id188 = charIDToTypeID( "biab" );
		desc6.putDouble( id188, 0.000000 );
		var id189 = charIDToTypeID( "biaa" );
		desc6.putDouble( id189, 0.000000 );
		var id190 = charIDToTypeID( "siar" );
		desc6.putDouble( id190, 1.000000 );
		var id191 = charIDToTypeID( "siag" );
		desc6.putDouble( id191, 1.000000 );
		var id192 = charIDToTypeID( "siab" );
		desc6.putDouble( id192, 1.000000 );
		var id193 = charIDToTypeID( "siaa" );
		desc6.putDouble( id193, 1.000000 );
		var id194 = charIDToTypeID( "biir" );
		desc6.putDouble( id194, 0.000000 );
		var id195 = charIDToTypeID( "biig" );
		desc6.putDouble( id195, 0.000000 );
		var id196 = charIDToTypeID( "biib" );
		desc6.putDouble( id196, 0.000000 );
		var id197 = charIDToTypeID( "biia" );
		desc6.putDouble( id197, 0.000000 );
		var id198 = charIDToTypeID( "outw" );
		desc6.putBoolean( id198, false );
		var id199 = charIDToTypeID( "clcL" );
		desc6.putBoolean( id199, true );
		var id200 = stringIDToTypeID( "NVIDIA D3D/DDS" );
		desc5.putObject( id105, id200, desc6 );
		var id201 = charIDToTypeID( "In  " );
		desc5.putPath( id201, new File( upString2 ) );
		executeAction( id104, desc5, DialogModes.NO );
	}
}

コメントする

post date*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

トラックバックする

トラックバック用URL:

アニメーションが親切に解説されております

レンダリング、ライティングの基本が分かります

図版が見やすい美術解剖書です