Visual Studio 2010 Express を使って64bitコンパイル

まずはこちらからVisual Studio 2010 Expressをダウンロードします。
そして、WindowsSDKをダウンロードします。
次に、Visual Stuidio(VC)をsp1にアップデートします。
最後にWindowsSDKをアップデートします。

 

ややこしい、、
順番を間違えるといけないようです。
どうやらExpressには64bitコンパイルの機能が無いようで、
そのためにWindowsSDKを入れる必要があるそうです。
で、VCをsp1に上げる必要はあるのか?と聞かれると、困ります。忘れました。
ただ、sp1に上げるとWindowsSDKを入れた時に入った64bit関係のものが使えなくなるそうです。
で、最後にWindowsSDKを更新する。ということのようです。

 

インタプリタ型の言語と違い、コンパイル言語はコンパイルの時にヒヤヒヤしますね。
と言っても、それほど勉強が進んだわけではありません。

 

ここしばらくPCの調子がすこぶる悪くなりました。
WindowsSDKはMicrosoft Visual C++ 20xx x86 Redistributable関係のものが入っているとインストール出来ないそうです。
それを知らずに、何度もインストールを実行してしまいました。
インストールされているものを見ると、同じようなものがたくさんありすぎて嫌気が差しました。
元々調子が悪かったものが、それでか余計に調子が悪くなりました。

 

で、再インストールです。
せっかくなので、CドライブをSSDにしてみました。約7千円。
すこぶる早い。
これならしばらくPCを買い替えなくても大丈夫そうだ。

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