ウィンドウ⇔フルスクリーン切替のサンプル的なもの

件名の通り、ウィンドウ⇔フルスクリーン切替のサンプル的なものをアップしました。
Alt+Enterでウィンドウ⇔フルスクリーン切替です。

ソースのDirectXの部分はTut03_Matricesサンプルをちょっと整理した感じになっています。
切替の処理の部分を知りたい場合はmain_window_callback.cppの
OnSysKeyUp関数から見ていくと良いと思います。

昔書いたソースを切り張りしたりしてるのでコメントが書いてあったりなかったり、
なんか統一感がなかったり、まだまだ整理しきれてませんが、徐々に直して行きたいと思います。

 

ソースの方はVC2008のソリューションになってます。
あと、Vistaで動作チェックしているので、XP以前のWindowsできちんと動作する自信がありません。
何か問題があったらご一報いただければ幸いです。

コメント/トラックバック (1件)

  1. 研究員 M のコメント:

    以前あげたソリューションだと、Debug構成しかコンパイルが通らないようになっていました。
    Unicode対応がされておらず、Release構成はUnicodeを使用する設定になっていた為です。
    Debug構成はUnicodeを使わない設定になっていました。

    さらにDebug構成でビルドした実行ファイルをアップしていたため、
    DirectXのSDKがインストールされていない環境では実行出来なかったのではないかと思われます。

    修正したものを再度アップしておきました。
    以前のコードを見ていただいた方には大変ご迷惑をおかけいたしました。

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